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入会案内
 昭和43年の創立以来、岩手県ボウリング連盟は競技スポーツや生涯スポーツ、
健康スポーツの振興のために活動を続けており、全国大会の入賞はいうに及ばず
国民体育大会の優勝者、全日本ナショナルチームのメンバーとして国際大会で活躍
する選手を輩出しております。



  昭和43年〜63年 平成1年〜19年 平成20年〜現在

昭和43年
(1968)
前年盛岡市内にボウリング場が開設されたのを機に「岩手県ボウリング連盟」が創立され、第1回岩手県ボウリング選手権大会開催。
全都道府県に加盟団体が組織された。
昭和48年
(1973)
全日本ボウリング協会が財団法人として認可を受け日本のボウリング競技界を統括し代表する団体として再発足した。(寄付行為第3条)
昭和52年
(1977)
第6回全国都道府県対抗ボウリング競技大会、古舘勇光男子個人優勝(全国大会初入賞)。
昭和58年
(1983)
(財)全日本ボウリング協会が(財)日本体育協会に加盟承認された。
昭和58年
(1983)
AMFワールドカップ全国決勝大会久慈順子優勝。
昭和58年
(1983)
AMFワールドカップメキシコ大会久慈順子日本代表として国際大会初出場(24位)。
昭和59年
(1984)
(財)岩手県体育協会に加盟承認された。
昭和59年
(1984)
第11 回東北ボウリング選手権大会主管開催。
昭和60年
(1985)
第37回岩手県民体育大会に初参加。
昭和61年
(1986)
第6回東日本シニアボウリング選手権大会主管開催。丸山忠夫男子個人総合優勝。
昭和62年
(1987)
第42回沖縄国体に公開競技として初参加。成年男子の部監督吉田几生。選手小笠原勝.佐々木菊夫.嶋廻敏夫.佐藤義明。
昭和63年
(1988)
第43回京都国体(2巡目国体)に正式競技として参加。
※国際大会、全国大会入賞者のみ掲載




初代会長 岩動 道行 1968年 〜 1970年
二代会長 山崎 忠保 1971年 〜 1975年
三代会長 小原 正巳 1976年 〜 1994年
四代会長 吉田 几生 1995年 〜 2016年
五代会長 富谷 行雄 2017年 〜




岩手県ボウリング連盟創立40 周年を記念し、
記念誌を発刊しました。

創立時から県連の発展に尽力した先人の足跡、
これまでの県連のあゆみをご覧ください。


(pdf、9,600Kb)